2013/03/29

次元






小西真奈美かわいいな
「すぐ禁煙」で検索。

先輩が卒業する。京都に行くそうだ。
一番年の近い先輩で

きっと京都に行っても成功するだろう。
僕にとっての初めての兄弟子で
まぁ、見たことのない兄弟子はいっぱいいるけど

ご飯に連れて行ってくれて、たくさん話をした
短い間だったけどたくさん勉強させてもらった。
卒業式よりもエモい気持ちになる。

どこかでまた会うことがあれば
恩返しをしたいと思った。



2013/03/15

○○○

引っ越しをして落ち着いてきたので、ブログ再開
ただ見ている人がいるか、いるのか
見てる人いたらハンズアップ!

座面とベース、影がすべて丸いスツール。
この足で立つかどうかはわからんちん

2012/10/21

御札入れ

神棚がない家で、御札を購入すると壁にテープなどにつける家をよく見ます。
僕の実家でもキッチンに御札がはってあります。
スペースがとれないのでしかたがないと思いますが、定位置が決まっているならその場所に張っておけるものを作ってあげるのもいいんじゃないかと思いました。

2012/06/22

時代

教会はコンクリート造りのものが多いですし、建築作品として優れたものもあります。

お寺や神社も最近ではRC構造のものが増えてきています。昔のようにすべて木造でつくることはむずかしいですし、なによりお金が莫大にかかります。
そんな中で構造の外側に装飾的に木材シートなどを使って、雰囲気をだそうとしていたり、パネルを貼付けて素材感をだそうとしてみたりで過去の建築から表層だけを取り出したようなものが多いです。

形式や伝統を守ることはもちろん大切ですが、構造や素材が変わっているのに昔と同じようにはいきません。たしかに変わらないもののよさというものはあります。
しかし、あまりに過去に固執しすぎると時代に取り残され誰からも必要とされないものになっていくこともあります。

ただ単純な過去回帰ではなく、今の時代にあった形で文化を残せるものを考えていきたい。

2012/05/19

出雲でエンデバー

島根県の出雲市にある出雲大社です。

大物主神という、神様の為の社です。
とにかく巨大なんですが、昔の本殿は50mほどあったそうで、当時の日本で一番大きな建物だったそうです。多少尾ひれはついていると思いますが、、

そもそもなぜに大物主神を祀るようになったかというと、大物主神は日本を切り開き国を作った神なのですが、高天原からの使者に国を譲るようにいわれました。

そこで国を譲るのは構わないが、出雲の地に天の神様にも負けないほどの御社を作るようにいい。天にも届くほどの社ができました。

大物主神は各地に自分の子がいました。その中には天皇の嫁や各地の神様がいました。
そこで年に一度、子供を集めて外の様子を聞いて国の政に関わっていました。

現在では、10月に全国は神無月となり、出雲の地で日本中の縁を相談していると言われています。それが今の縁結びの由来だそうです。

2012/05/17

神道


5月13日から5月17日の今日まで
神奈川県は琴平の金毘羅宮で金毘羅講という
神職の修行を受けていました。

簡単にいえば、神主になるための修行なんですけど
神職に関わる為の基本的な知識や所作などをみっちり朝の6時から夜の10時まで納めました。

普段は勉強をすることがないであろう、神殿内の所作をしると他の剣道や茶道の動きに通ずるものを感じました。

見えないものを意識して動くのは大変なことで、歩き方、礼の角度、笏の使い方と細部まで行動が決まっています。それもすべて神様に対して失礼のないようにする為の決まりごとで、神様を意識して動くことで神道というものが少しわかった気がしました。

2012/05/11

相撲レスラー


金欠が極まっております。
なんか久しぶりにGifアニメ造りました。

大きくするとアラが取れます。
あじさいを食べると元気になります。