2013/05/25


某仏壇メーカーとの寺での打ち合わせがあった。

打ち合わせが終わって、メーカーの社員さんが寺から出るときに門のところで自然と一礼していたのを見て

とてもすがすがしい気持ちになった。

お辞儀というものは日本にしかないものらしい。
日本人のサッカー選手が点を決めたときにお辞儀するパフォーマンスを海外リーグすると
チームメイト達も真似をし始めたという話はとても面白かった。

お辞儀と言う、礼を形にしたものはかっこいい日本の文化だと感じさせられた。


2013/05/24

フラッシュ


なにかの記事で仕事が早い人はひとつひとつをこなしていくという内容のものがあった。
平行していくつものことを考えることは効率が悪いそうだ。

ひとつひとつをこなすということは一つをずっとやることではなく。
タスクを分化して考えることが出来るということなんだと思う。

一日でできることは限りがある。
長期のプロジェクト、短期のプロジェクトとさまざまある
それを分化して考え今日のタスクを決める。

そうすれば、無駄な考える時間が減る。

しかし、芸術家の考え方は流動的でなにかを考えているときに他のアイディアがまとまる。
それを形にしていると他のことの思考がまとまっていく。
スパンを明確に割らずとも、思考が川の様に淀みなく流れていく。

自分はどの仕事の進め方がいいか模索中。

2013/05/23

展覧会


某メーカーの展覧会へ行って来たました。

商品の実例や説明などは大変分かりやすく、会場構成も簡潔なものになっていました。

しかし、空間演出という点でのデザインへの意識がほしい、全体的に見せ場はなく、さらっとした印象を受けてしまった。

海外のデザインエキスポで紹介されるメーカーの製品はとても美しく見える。空間が商品を魅力的に見せる為にデザインされているからだろう。

デザイン誌に展覧会が掲載されるくらい、空間に力をいれた方がよいのではないかと考えされた帰り道でありんす。

2013/05/22

朝から



最近目覚めが悪い。

バッ起きてサッと自転車に乗り
寝癖を隠す為に帽子を被り
事務所で痛む足を抑えながらメールチェックをする。

朝15分ゆとりを持つことができれば、
これはもうなんだ、あれか
どれだ

2013/04/12

ユーアショック



映画ゴットファーザー
アメリカのイタリア系マフィアの物語で、大学2年のときに見て沢山の衝撃を受けた。

馬の首をなめた奴のベッドに忍ばす。やられたらやられ返す。
脅しと言うのは実に多彩でインテリジェンスなものだと考えさせられた。
 男の世界、家族、狭義など様々なものを感じた。

その中で、マイケルが見せた優しい笑顔。
そのシーンが印象的なのは復讐と愛情が混在したものだからだと感じた。
マイケルの子供が生まれ、キリスト教の洗礼を受けているシーン。
そこに少し、引っかかるところがある。

生まれて、へその緒もさっき切れたような子供が洗礼を受けているということだ。
日本に生まれて、宗教というものにこだわりのない自分にはとても大きな点に見えた。

僕個人は、しっかりと自分の考えが持てるときに神道という宗教に興味をもった。
それが宗教的なものなのか、文化的なものなのか
しかし、大切にしたいと思った。

その考えに至る前に自分の大切なものを決められるというのは、どのようなきもちなのだろうか。







2013/04/07

アルミ缶の上にあるミカン






自分のコミュニティをでると大変弱くなることがわかった。
てか、昔から知ってった。

自身に自信をつけないといかんな。
ダジャレが、駄洒落じゃ

2013/04/05

視力


視力が悪くなるとはどういうことなんでしょうか。
昔はゲームをすると視力が落ちるなんてことも言われていましたが、実際のところは関係ないみたいです。